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支援実例ギャラリー

透過型電子顕微鏡JEM-1400作例

  • ヒト培養細胞のミトコンドリア

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    ヒト培養細胞のミトコンドリア
    (電顕支援 中野(田村)研究員)

  • ヒト培養細胞の中心小体

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    ヒト培養細胞の中心小体
    (電顕支援 中野(田村)研究員)

  • 免疫電顕(GFP発現マウス・膵臓)

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    免疫電顕(GFP発現マウス・膵臓)
    (電顕支援 中野(田村)研究員)

  • マウス膵臓のランゲルハンス島

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    マウス膵臓のランゲルハンス島
    (A:α細胞、B:β細胞)
    (細胞組織再生医療研究部・浜崎先生ご提供)

日立卓上顕微鏡TM3030作例

  • PC-9細胞

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    New! PC-9細胞
    GA・オスミウム酸で二重固定し、EMステイナー(日新EM)で染色、凍結乾燥を施すことで、微細構造がより詳細に観察できるようになりました。
    (電顕支援・尾山研究員)

  • マクロファージ

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    マクロファージ
    (分子炎症制御プロジェクト・半田先生ご提供)

  • マウス精子

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    マウス精子
    (電顕支援 中野(田村)研究員)

組織標本作例

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    ラット腎臓のHE染色像
    (実験動物管理室・岡村先生ご提供)

  • マウス耳の免疫蛍光染色像

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    マウス耳の免疫蛍光染色像
    (細胞組織再生医学研究部・記村先生ご提供)

  • ヒト腸の免疫染色像

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    ヒト腸の免疫染色像:
    オリンパスBX53+タイリングシステム使用例
    (消化器疾患研究部・萩原先生ご提供)

  • マウス腎臓のマッソン-トリクローム染色像

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    マウス腎臓のマッソン-トリクローム染色像
    (組織切片作成支援・尾山研究員)
    走査型電子顕微鏡(日本電子受託)作例

走査型電子顕微鏡(日本電子受託)作例

  • マウス精子の走査電顕像

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    マウス精子の走査電顕像
    (実験動物管理室・後藤先生ご提供)

支援実績

依頼案件・検体数推移

(注:平成22から平成24は「形態観察共同利用システム」として受注したものを含む)

電顕支援依頼案件数

  • 平成22年度 16
  • 平成23年度 19
  • 平成24年度 56
  • 平成25年度 36
  • 平成26年度 61

電顕支援依頼検体数

  • 平成22年度 77
  • 平成23年度 67
  • 平成24年度 185
  • 平成25年度 181
  • 平成26年度 255

組織標本依頼案件数

  • 平成22年度 64
  • 平成23年度 181
  • 平成24年度 114
  • 平成25年度 176
  • 平成26年度 110

組織標本依頼検体数

  • 平成22年度 438
  • 平成23年度 1057
  • 平成24年度 888
  • 平成25年度 1272
  • 平成26年度 898

依頼案件・検体数推移

論文・その他業績

共著分(電顕支援)

2015年

2014年

2013年

書籍(電顕支援)

謝辞掲載分(組織切片作成/電顕支援 その他)

2014年

2013年

2012年