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感染病態研究部

研究紹介

ウイルス感染により生じる病態の進展や重症化する機序を解明することで、新規治療標的の同定やバイオマーカーの開発を行っています。ウイルス感染症は、ヒトとウイルスの相互作用で成立しているため、ヒト因子にも注目し、新しい解析手法を取り入れることで、新しい疾患関連因子の探索と解析を進めています。 研究成果の臨床への還元を目標として、モデル動物や患者検体を利用した研究を展開しています。

  1. B型肝炎ウイルスによる病態形成機序の解析
  2. C型肝炎ウイルスの複製機序の解析
  3. 新型コロナウイルスによる病態形成機序の解析

主要スタッフ

テニュアトラック部長 杉山 真也
上級研究員 酒井 愛子
研究所
糖尿病研究センター
肝炎・免疫研究センター
国際ウイルス感染症研究センター
プロジェクト研究
国立国際医療研究センター
CASTB
シスチノーチの広場
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